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全量買取制度と補助金

お住まいの自治体での補助・助成金の有無や申し込み方など、
フロンティアでは随時ご相談を承っております。
現在、非常にお得な全量買取制度の申し込みが受付中です。

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全量買取制度のある、今がチャンス!

全量買取で大量発電・売電が可能に!

 現在国や地方自治体では、太陽光発電の設置を促進するための補助金制度を設けています。この補助金制度を利用することで、太陽光発電を導入するコストを抑えることができます。

 また、10kW以上の発電システムを導入する場合、「全量買取制度」を住宅でも利用できるようになりました。

 地方自治体の場合、補助金制度を導入している自治体とそうでない自治体があります。詳しい情報はフロンティアまでぜひお問い合わせください。

国・自治体からの補助金について

発電した電気を売る「売電」で得をする

太陽光で発電した電力を運用してお得な生活を

 太陽光発電システムで発電した電気を電力会社に買い取ってもらうことを「売電」といいます。
 導入した発電システムが、10kW未満なら1kWh*あたり42円で10年間、10kW以上ならば40円で20年間、固定金額で売電することができます。
この額は一般的な家庭が通常支払っている電気代を大きく上回ります。
 また、売電制度には「余剰買取制度」と「全量買取制度」の2種類があり、導入した太陽光発電システムの規模によって選ぶことができます。

*1kWh = 1時間につき1kW(キロワット)

「全量買取制度」と「余剰買取制度」の違いは?

太陽光発電の売電制度についてご説明します

売電の形式のうち、「全量買取」は 太陽光で発電した電力を、作った分だけ全て売電し、「余剰買取」は、発電した電気を自宅で使用し、余った分のみ売電する、という仕組みになっています。

 これまで、住宅用の太陽光発電の売電は、全て「余剰買取」で行われていましたが、2012年7月1日より、「全量買取制度」が、住宅・非住宅の区分無く選択できるようになりました。(発電システムが10kW以上の場合)

 発電すればするほど電力を多く売ることができ、固定金額での売電期間が20年と長期間であるため、費用を回収した後も売電収入が長く続きます。
 運用次第でかなりお得になる制度ですが、申し込み期限が2013年3月までとなっています。今後、制度が変わる可能性もありますので、今が申し込みのチャンスといえます。

余剰買取制度 全量買取制度

「できるだけ多くの太陽光パネルを設置したいけれど、設置する屋根が無い」というお客様には、太陽光発電システム搭載のカーポート「SOLAR NEOPORT(ソーラーネオポート)」の設置をおすすめいたします。SOLAR NEOPORTについては【リフォームサービスページ】にて詳しい情報をご覧いただけます。

助成金を利用して導入コストを抑える

国・自治体から補助金が出ることがあります

 国からの補助金は1kWhあたり3.0万円または3.5万円、地方自治体は地域ごとに違い、助成金の有無から金額まで様々です。申し込みの締め切り日等もそれぞれですので、自分の住むエリアで受けられる補助・助成について調べてみましょう。


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