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蓄電池と蓄電システム

蓄電池の導入により、ためた電気を好きな時に使えます。
無駄な買電が無くなり、売電効率も上がります。
また、災害時など緊急の時にも役に立ちます。

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電気は「作る&蓄える」時代へ

太陽光で電気を作る&蓄電システムでためて活用!

蓄電池と蓄電システム

 環境問題・自然災害・大規模停電など、現代ではエネルギーの使い方を考えなおす機会が増えてきました。

 太陽光発電システムにより、自分で使う電気は自宅で発電という生活モデルが生まれましたが、 これからはもうワンステップ先の、「電気を作って、蓄える」時代です。
 太陽光発電システムではできなかった「電気を蓄える」ことで、運用がさらに効率的になりました。

 また、非常時に備えるバックアップ電源としても、大きな力を発揮します。

「リチウムイオン蓄電システム」について

太陽光発電のメリットをさらにアップ!

リチウム蓄電システムをおすすめする3つの理由
導入時、国から補助金が支給される予定があります。

「定置用リチウムイオン蓄電池導入促進対策事業費補助金」

補助の内容

※ 補助金については一般社団法人 環境共創イニシアチブの公式webサイトをご覧ください

導入時、国から補助金が支給されます

充電した電力を、あえて電気代の高い日中に使用することで、太陽光で発電した電力をより多く売電に回せる運転モードがあります。売電価格は年々減額されていく傾向にあるため、売電額が高い内、早期の導入が有利といえます。売電量を増やせる運転モードの切り替えについては、下記の「目的に応じて選べる運転モード」をご参照ください。

停電が起こった際は、自動的に自立運転に切り替え*、あらかじめ設定した家電製品などに電力を供給いたします。長期間停電になったとしても、日中の晴天時に太陽光で電力を充電ができます。電力不足時の節電にも力を発揮します。(*数秒間の停電が発生します)

非常用電源の確保には、【ポータブル蓄電池】の購入もおすすめです。

目的に応じて選べる運転モード

太陽光で電気を作る&蓄電システムでためて活用!

運転モードは全部で6つ。売電量を増やす・電力購入を0にする…など、目的に応じて選べます!
モードの切り替えはリモコンで簡単に行えます。

太陽光売電優先モード 売電量をアップしたい方へ

太陽光売電優先モード

日中に蓄電池からの電力を利用することで、太陽光電でできた電力をより多く売電できるモードです。 安い深夜電力で充電をして日中に使用することで、余った電気をより効率的に売ることができます。

太陽光充電モード 購入電力0を目指す方へ

 太陽光発電システムで日中に発電した電力を夜間に利用し、購入電力を極力低く抑える自給自足のモードです。
売電量は少なくなりますが、支払う電気代は少なくなり、さらに環境にも貢献できる、太陽光発電システムをフル活用したシステムです。

太陽光充電モード

ピークカットモード 購入電力を一定以下に抑えたい方へ

電力会社からの購入電力を一定値以下に抑えます。足りない分を蓄電池の電力を使用して補います。

深夜電力活用モード
安い深夜電力を利用し、電気代を節約したい方へ

安価な深夜電力を蓄電し、日中に使用することで電気料金を抑えることができます。

強制充電モード・強制放電モード
手動で充電・放電を決めたい方へ

リモコンで直接操作し、充電または放電するモードです。


残量設定:蓄電池内に残しておきたい電力量を設定することができます。突然の停電に備えて…

 

非常時・災害時に役立つポータブル蓄電池

非常時に持ち運べる、照明・電源確保用バッテリー

 蓄電池の中には、非常時にこそ価値を発揮する、ポータブル式のものがあります。

 非常時の照明やモバイル機器の充電装置などにはもちろん、突然の停電に備えたバックアップ電源として、パソコンなどに接続することもできます。
 もちろん、太陽光による充電も可能なため、電力会社からの電気が通じない場合でも充電を行えます。
安全で寿命も長く、非常時に心強い電源装置となるでしょう。

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